


名前:ヘビクイワシ
学名:Sagittarius serpentarius
英名:Secretarybird
分類:タカ目ヘビクイワシ科
食性:バッタなどの昆虫、ネズミ、ヘビ、鳥の卵
分布:アフリカ中部・北部
特徴:サバンナから標高3000mくらいまでの半砂漠に生息していて、猛禽の仲間では珍しく地上で生活しています。
千葉市動物公園
2026年4月



名前:ヘビクイワシ
学名:Sagittarius serpentarius
英名:Secretarybird
分類:タカ目ヘビクイワシ科
食性:バッタなどの昆虫、ネズミ、ヘビ、鳥の卵
分布:アフリカ中部・北部
特徴:サバンナから標高3000mくらいまでの半砂漠に生息していて、猛禽の仲間では珍しく地上で生活しています。
千葉市動物公園
2026年4月


名前:ベニイロフラミンゴ
学名:Phoenicopterus ruber
英名:American Flamingo
分類:フラミンゴ目フラミンゴ科
食性:ミジンコのような水生プランクトンや小さな甲殻類などを、くちばしで泥水ごとすくい、こしとって食べます。動物園では、フラミンゴ用配合飼料(小麦粉、トウモロコシ粉、脱脂大豆、酵母、骨粉、カロチノイド、ビタミンなどをまぜたもの)にオキアミを加えたもの。
生息地:北アメリカのフロリダ半島から南アメリカ北部にかけてのカリブ海沿岸
特徴:フラミンゴのなかでは最も大型です。繁殖期になると泥を盛りかためて巣をつくり、150gほどの白い卵を1個うみます。28〜30日でふ化したヒナは、親鳥が出す赤いフラミンゴミルクを飲んで大きくなります。
千葉市動物公園
2026年4月


名前:ハゴロモヅル
学名:Grus paradisea
英名:Blue Crane
分類:ツル目ツル科
食性:草の実、根、昆虫、魚、カエル、小さな哺乳類
生息地:ナミビア、南アフリカ共和国および周辺諸国の乾燥した高原の草地
特徴:の付け根近くにはえている三列風切という羽が伸長し、地面まで伸びている様子が天女の羽衣のように見えるため、このような名前が付けられました。ツルの仲間では珍しく首から頭部に皮膚の露出部がありません。南アフリカ共和国の国鳥。
千葉市動物公園
2026年4月